仮想通貨

仮想通貨を保管する為に、BUFFALOの外付けポータブルSSDを購入。

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こんばんは。たなゆーです。

仮想通貨、みなさんどうやって保管していますか?

私はこれまで取引所に置きっ放しにが多かったんですが、1月のコインチェック事件を界に、殆どの通貨を各通貨の公式Walletで保管する様にしました。

しかし、パソコン上だけだと管理しているとパソコンが壊れてしまうリスクもありますので、Walletのバックアップは外部ストレージに保存する事が大切です。

既に、専用Walletを使用している方はバックアップを取っていると思いますが、まだパソコン上だけの方は、万が一壊れた時を想定し、外部ストレージにもバックアップする事をおすすめします。というか、絶対にやった方がいいです。

今回は、BUFFALOのポータブルSSDを購入しましたのでシェアしたいと思います。

USB3.1(Gen1) 小型ポータブルSSD 120GBを購入

以前は、HDDを使用してたんですが、HDDだと書き込み速度度も遅く、駆動部品が付いている(以前何度か故障しました…。)のがなんだか故障等 心配だったので、今回はSSDを購入しました。

  • SSD=ソリッドステートドライブ

特徴は、HDDの様に磁気ヘッドの回転がないので、駆動音がすくなく処理速度が早い。また、磁気のディスクがないので、比較的衝撃にも強い事が特徴です。

  • HDD=ハードディスクドライブ

特徴は、価格が安い事ですね。また、万が一故障した場合もSSDに比べデータの復旧がしやすいと言われてます。

 

ちなみに、SSDとHDDの価格の違いですがSSDの120GBだと約1万円程度で購入できます。これが、HDDだと同じ価格て1TBを購入できますので、まだまだSSDの価格は高いですよね。

かなり大容量のデータを保管するのであれば、価格面みるとHDDの方が良いかもしれませんが、SSD×USB3.1はかなり転送速度早いのでマジおすすめです!

そしてSSDはコンパクトなだけあってかなり軽量!持ち運びする人には特にオススメです。持っている感覚がない程に軽いです。

 

Macのパソコンで使用する時は、変換アダプタが必要な場合も、

私はMacBookを使っているのですが、対応しているのがUSB−Cタイプのみになる為変換アダプタが必要です。

最近のMacBookのコネクタはCタイプですが、過去に販売されている機種はAタイプなので接続端子を事前に確認してみて下さい。

私の購入したのは参考までにこちらです。シンプルなデザインで、接続部分の緩みもなくしっかり固定してくれます。

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